健康管理Web 体験デモ
産業医事務所が契約企業の健康診断の事後措置、産業医面談、従業員ごとのカルテを管理する画面を、架空の企業「モデル株式会社」 (2026年度・従業員50名)のデータでご覧いただけます。 実際の画面と同じ部品で表示しており、産業医事務所と企業担当者のどちらにどこまで見えるかもそのままです。
モデル株式会社(架空)
従業員数 50名(製造部 / 営業部 / 開発部 / 管理部 / 品質保証部)。 以下の各画面は、この会社のデータで表示しています。
🩺 健康診断管理
健診機関のCSVを取り込むと、受診者ごとの有所見項目(C)・要医療項目(D)・就業制限項目(R)が一覧になり、産業医がそのまま就業判定と医師の意見を入力します。受診勧奨となった方には、医師の意見と本人専用のQRコードが入った受診勧奨通知書を1人1ページで出力でき、本人がスマートフォンで受診報告を送ると自動で「受診済」になります。産業医面談通知書からは面談予定をまとめて登録できます。定期健康診断結果報告書(様式第6号)の転記用集計も1画面で確認できます。
健康診断管理の画面を見る💬 産業医面談管理
面談の予定、企業担当者が事前に共有する情報、産業医だけが見られる実施記録、企業にお渡しする意見書を1つの流れで管理します。意見書を公開すると面談は実施済になり、企業担当者は印刷用の意見書を開けます。
面談の一覧と意見書を見る🗂️ 個人カルテ
従業員ごとに、健診の経年推移、面談の履歴、産業医が作成した文書(診療情報提供依頼書など)、診断書などの書類をまとめて確認できます。企業に見せる書類と産業医事務所だけで持つ書類を分けて保管します。
カルテのサンプルを見る📈 ストレスチェックWebとの連携
ストレスチェックWebと同じアカウント・同じ企業台帳で動きます。高ストレス者の面接指導の申出は、 そのまま健康管理Webの産業医面談として登録され、健診の結果とあわせて個人カルテに残ります。
ストレスチェックWebのデモを見る ↗導入のご相談・お見積りは、うえまつ産業医事務所までお問い合わせください。
